“望ましいあどけない妻がどんどん開発されていく卑猥さ”

“相当エッチなPCMAX評定でした。胡座縛りという縛りほうがあるんですね。愛らしいあどけない女性がどっさり開発されていくというさんは何となくエッチですよね。【41年齢の千葉県内メンズ】今回は胡座縛りを彼氏に味わいあわせてみたいと考えている。胡座という服装で縛り、そしてもっぱら転がされた服装は結構エロい。そしてぼくの手段には電動マッサージケースが握られている。そしておもむろにスウィッチを入れる。マッサージケースの動きサウンドが座敷に鳴り渡る。彼氏の形相にもドキドキが走っている。ぼくはこういう縛りをする前に彼氏の下着をはぎ取っていた。彼氏はインナーを着けずに、ぼくから与えられた制服を着ている。アソコは丸見えになっているが、そんな微笑ましくあどけない彼氏のアソコがこれ程剛毛だということだけで興奮する。そしてその黒々と豊かな茂みを分け入ってクリトリスにやさしくマッサージケースを当ててみる。触れるか触れないかぎりぎりのタッチを繰り返す。その瞬間、彼氏は絶叫というサウンドをあげた。深く押し当てているわけではないけれどどうしても電マのモチベーションは強力だ。それに彼氏はそんなマッチはおおかた初めてだろう。ぼくは一度電マを彼氏から離してみた。「酷いだろ?」とお嬢さんは呼吸も絶え絶えになっている彼氏に尋ねる。一瞬でこんな感じになってしまった彼氏。ぼくは彼氏が落ち着くのを待ってから問いかける。「もはや止めておく?」彼氏はきちんと首を側に振った。「ほしいの?」「はい」彼氏の飽くなき夢は二度と止まるパーツを知らないようだ。そして彼氏のアソコに再び電マを当ててみる。先ほどと同じように、当てては離し、そして離しては当てる。3当たりくらい経過した頃、彼氏は身体を震わせ始めた。ビクンビクンと身体が癲癇やる。でも厳しく縛られた身体は言うことを受け流す。彼氏はこういう体勢のままで静かに上り詰めたようだ。でもぼくはスウィッチを止めなかった。そうして彼氏を見晴らし続けた。考慮できないほどの喜びが彼氏のカラダを何度も刺し貫いているのがよくわかる。彼氏がせめて5回はイッたタイミングで電マのスウィッチを切った。その時にはベッドはびしょびしょとしていた。夥しい潮の本数にぼくは激しく満足した。”

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です